@omykdh: 犬は「下さい!下さい!下さい!あなたを信じてます!私は空腹です!」と吠えるけど、猫は「我々に即刻給餌すべきである。このような不当な扱いは断じて許されるものではない。」って鳴くよなあ chloeyuki — May 30, 2012 at 05:00PM
@mota2008: インドネシアのリゾートで会ったドイツ人が、「このところ仕事が立て込んでてね…バカンスシーズンなのに。次の仕事で3週間後にドイツ戻らなきゃいけないんだよ…」って言ってました。ちなみに、「何週間ここにいるの?」の答えは「Only one month」 — May 30, 2012 at 12:56PM
でもねー、資質って残酷なもんで、教育を与えられかどうかと無関係に、資質のある子って理解が早かったりするんですよ。仕事もできる。ただ、一定ラインで「こつん」と壁に突き当たる。それは俺の仕事であるコンビニでいうと、店内での仕事は完璧にできても、小売業界を広く眺めて、そこから今後の流れとかを汲み取ってきて、それを今後の経営方針に反映する、みたいなところができない。経験レベルで得られる知識を越えた範囲のものが必要とされるから。
ちなみにこういう人たちの世界っていうのは、いわゆる高学歴の人たちからは「見えない」。
や、俺、日常生活で大卒の人間ってまずほとんど見ないんすよ。本部の社員くらい? コンビニの仕事やってて、社員採用もしてなくて、地元のパート・アルバイトで回してて、まあうちのあたりだと客層にも大卒の人が極端に少ない。つーかスーツ着た人間ほんっと来ない。もしネットがなかったら、俺個人の交友関係にも大卒の人ってほとんどいなかったと思います。
ただ、俺にはたまたまネットがあったじゃないですか。そうすっとガチの高学歴ホワイトカラーの知人ってのもできたりするんですけど、やっぱ「初見のカタカナ単語をちゃんと読めない人たちがそう珍しくない世界」ってのは見えないらしいですな。話としては聞くけどほんとにあんのかそんなもん、みたいな。いや、ありまっせここに。
89 :名無しさん@12周年:2012/05/28(月) 13:18:21.24 ID:qFACeztVP
社員A:ToDoリストを作り計画的に仕事をこなし定時退社
会社評価:社員Aは提示で帰り暇をもてあましている仕事量が少ない
積極的に残業する社員を手伝わない
判定 C
社員B:昼間は雑談とネットサーフィンに時間を費やし定時過ぎから少し働く
会社評価:社員Bは毎日遅くまで残業を行い真面目である
要領の悪い部分もあるが、仕事をやり遂げようという意思がある
判定 A
◆なにかを考えるための10カ条
ひとつのことを考えるとき、1.そのことの隣りになにがあるか?
2.そのことのうしろ(過去)になにがあったか?
3.そのことの逆になにがあるか?
4.そのことの向かい側になにがあるか?
5.そのことの周囲になにがあるか?
6.そのことの裏になにがあるか?
7.それを発表したら、どういう声が聞こえてくるか?
8.そのことでなにか冗談は言えるか?
9.その敵はなにか?
10.要するに、それはなにか?というものです。
そのことが「缶コーヒー」でも「合コン」でも、
なんでも、いったんここに入れて考えてみるわけです。
意外に気がついてないことや、可能性や欠点が、
見えてきたりすることがあるものです。
「3度お誘いして、それでも断られたら、もう誘ってはいけない」 それが食事であれ遊びであれ、3度の機会を断るということは、どんな事情を理由にしたところで、あなたのことを好きではない、ということ。それを察知すべし。逆に、自分が付き合いを願う人なら、どれほど多忙でも3度に1度は誘いを受けるよう努めるべし。
●ある心理学者の調査では、あらゆる分野で共通する「最も創造的な人物」というのは、大抵は内向的であり、たしかにある程度はアイディアを交換したりするくらい活発なのだが、それでも彼らは自分たちのことを「独立した個人主義者だ」と考えるのである。
●これらの調査が示しているのは、内向的な人物は一人で静かに働くのを好み、しかも孤独な状態がイノベーションを生み出す、というものだ。
●ある有名な心理学者によると、「内向的な人々は目の前の仕事に思考を集中させ、仕事とは関係のない社会的や性的なことに余計なエネルギーを漏らさないようにすることによって」創造性を高めるというのだ。
●たしかに歴史を見て行くと、孤独が人類の創造性を生み出してきたことは否定しがたい。ピカソは「孤独がなければ、優れた作品は生まれない」と言っている。
●宗教で言えば、モーゼやイエス、それに釈迦も孤独を必要とした。われわれは彼らのようなカリスマに注目はするが、その思想が作られた背景にある「孤独」というプロセスを軽視しすぎている。
●たとえばアップルだ。ジョブスの死によって神話が生まれつつあるが、最も注目しなければならないのは、そのパートナーであり、内向的な、スティーヴ・ウォズニアックという発明家の存在である。
●彼の仕事のプロセスを見て行くと、そこに「孤独」というキーワードが浮かんでくる。彼は何かを発明するときに独りで黙々とこなしているのだ。
●彼は自伝でも「今まで会った発明家やエンジニアのほとんどは、僕みたいに内向的だった・・・彼らは自分の頭の中に生きていて、まるで芸術家のようだった。芸術家というのは単独で仕事をする時に最も創造性を発揮するんです。チームや委員会ではなく、独りで仕事をしなさい」と発言しており、自分で意識的に孤独の状態を作っていたことがわかる。
●ところが現在の(アメリカの)仕事場では70%の時間は孤独ではない。小学校でも独りで何かを勉強するという時間はほとんどない。これは教会でも一緒だ。
●心理学の最近の研究結果として出ているのは、オープンなオフィスはそこで働く人々を「敵対的にして、不安にさせ、集中力を失わせる」ということだ。また、彼らは高血圧になりやすく、ストレスにさらされ、カゼにかかりやすく、疲労もたまりやすいという。
●他の人に邪魔される環境で働く人は、孤独に働く人々と比べて仕事で5割ほど間違いを犯しやすくなり、仕事を終えるのに2倍かかるという。
●多くの内向的な人物はこれを直感的にわかっているようで、たとえばバックボーン・エンターテイメントというゲームソフトの会社は、創設当時はオープンなオフィスだったが、内向的なソフトエンジニアたちには不評であり、壁で仕切られた形に変えたら能率が一気に上がったという。
●他の会社でも同じような結果が出ており、プライバシーは能率を上げるのである。
●心理学者のアンダース・エリクソンの言うように、学習の場合でも同じで、人間は独りでやらなければならない状況に直面した時に学習効率が一番上がるという。
TwitterやFacebookは週の始め~中頃の昼過ぎが最適であるのに対して、Tumblrは週末の夜が比較的アクティブになるという傾向が見られました。ユーザーがそれぞれのソーシャルネットワークを目的や内容によって使い分けているように、企業やブランドもそれぞれの特性に合わせてTwitter・Facebook・Tumblrを賢く使い分けていくことが重要になりそうです。
【ニューヨーク市立大学病院の壁の落書きの詩】
大きな事を成し遂げるために
力を与えてほしいと神に求めたら
謙遜を学ぶようにと弱さを授かった。
より偉大なことができるようにと健康を求めたのに
より良きことができるようにと病弱を与えられた。
幸せになろうとして富を求めたのに
賢明であるようにと貧困を授かった。
世の中の人々の賞賛を得ようとして成功を求めたのに
得意にならないようにと失敗を授かった。
人生を享楽しようとあらゆるものを求めたのに
あらゆることを喜べるようにといのちを授かった。
求めたものは一つとして与えられなかったが
願いはすべて聞き届けられた。
神の意に添わぬ者であるにもかかわらず
心の中で言い表せないものはすべて与えられた。
私はあらゆる人の中でもっとも豊かに祝福されていたのだ
【A CREED FOR THOSE WHO HAVE SUFFERED】
I asked God for strength,that I might achieve.
I was made weak, that I might learn humbly to obey.
I asked for health, that I might do greater things.
I was given infirmity, that I might do better things.
I asked for riches, that I might be happy.
I was given poverty, that I might be wise.
I asked for power, that I might have the praise of men.
I was given weakness, that I might feel the need of God.
I asked for all things, that I might enjoy life.
I was given life, that I might enjoy all things.
I got nothing that I asked for—but everything I had hoped for.
Almost despite myself, my unspoken prayers were answered.
I am among all men, most richly blessed!
ゼロ円で受けた仕事の価値は、所詮ゼロ円の価値しかないから
「とにかく実績を増やしたいから」と安易に無料で何でも引き受けても、それは本当の意味での実績にはつながりません。無料で仕事を発注してくる人は、あなたが「無料で引き受けてくれる」事にしか価値を見出していません。
また、極端に低単価や無料の仕事は、クライアント自身のモチベーションも低い事が多く、「提供される資料や画像の品質が低い、公開後の運営の品質が低い」なんて事も。品質の低い実績を量産しても評価してくれる人は少ないでしょう。
また、「経験が乏しいから」という理由で自ら単価を下げるのは、「うまく出来なかった時の逃げ道を作っているだけ」だと言う事に気がつきましょう。うまくいかなかった時の言い訳を考えるよりも、うまくいく方法を考えたほうがポジティブだと思いませんか?